「平成30年 台湾東部地震」救援金寄付を実施(クレディセゾン)

2018年5月16日19:34

クレディセゾンは、「台湾東部地震」により被害を受けた人々への支援として、2018年2月8日~3月31日までの期間、セゾンカード・UCカード会員より、ポイントプログラム「永久不滅ポイント」を通じて、救援金の受付を実施した。

5月15日に台北駐日経済文化代表処でカード会員から預かった救援金の報告を行い、台北駐日経済文化代表処 総務部 部長 陳氏(中央)へ目録を手渡した。中央左がグローバル戦略企画部 担当部長 安田慎史氏

このほど、期間中にカード会員から預かった寄付金額が確定し、被災者への救援金として台北駐日経済文化代表処へ届けたそうだ。救援金寄付総額は152万2,000円となる。なお、寄付金額は、セブンCSカードサービス、UCカードグループ各社、りそなカード、大和フィナンシャルのカード会員のポイントによる寄付を含む。

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ペイメントナビ編集部

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